退職日を迎えたアカウントの権限を自動で退職者に変更する
- 対象読者:
- 管理者・担当者向け
- 対象プラン:
- 労務管理人事・労務エッセンシャル¥0タレントマネジメントHRストラテジー
退職した従業員のSmartHRアカウントの権限を[退職者]に設定し、利用できる範囲を制限できます。
退職者権限が適用されたアカウントは、管理者がアカウントを削除しない限り、給与明細や源泉徴収の閲覧など一部の機能を引き続き利用できます。
ここでは、従業員情報に登録された退職年月日の翌日00:00以降に順次、自動的に退職者権限を適用するための設定を説明します。
[退職に伴う、権限の自動変更]の機能を有効にする
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